ナヤミマイスター

先が見え始めたアラフォーが転職失敗談と人生について綴ってます。

転職1ヶ月後

46歳の転職歴3回目です。

前職は5ヶ月で離職しました。

 

現在はというと、、相変わらず周りに気を遣いながらバタバタした日々を送ってます。

人数が少ない課なので、やはり合わない人は必ずいるものです。

その人と絡まざるを得ない時は一気に体力が削られますね。

年齢から言うと即戦力になるので、気は抜けません。

 

気楽に働くならばアルバイトかパートが良いんでしょうね。

仕事は嫌いではないですが、サラリーマンからは早く離脱したい。

短期退職は損切り

5ヶ月で退職しました。

年収630万。

土日祝年末年始休みの定時上がり。

 

辞めた理由

コンプラ違反のデパート。

オーナー企業の為、給与体系が全くない。

会社に行ってサボって帰るだけの凄まじいスキルダウン。

 

人によっては天国かもしれませんが、、。

共通言語で話が出来ないストレスは半端じゃ無かった。

 

株でもそうですが、ダラダラ居続けるより、スパッと損切りして短期退職の方が上手く行く場合がありますよ。

短期過ぎて本当に合わなかったと思われるので。

45歳の転職

内定通知を頂いた。

年収は減るが、単身赴任や転勤は一切なし。

家族と暮らせる。

 

1番大変なのは退職を申し出てから辞めるまでなんですけどね、、。

 

今回転職活動したうえでの気付きは、オンライン面接より対面面接の方が自分に合ってたということ。

自分を知ってもらう意味ではやはり対面でお互い話す事の重要性を再認識した。

オンライン面接で落ちてる方は、面倒かもしれませんが、対面での面接をおすすめします。

やはり空気感を感じるのは重要

40代での転職活動を成功させるためには

1. 自己分析とキャリアプランの明確化

  • スキルと経験の棚卸し: 自身の強みやスキル、これまでの経験を整理し、どのように新しい職場で貢献できるかを明確にする。
  • キャリアゴールの設定: どのような仕事をしたいのか、どのような職場環境が自分に合っているのかを具体的に考える。

2. 履歴書・職務経歴書の充実

  • 実績の具体的な記載: 数字や具体例を用いて、自身の実績や貢献度を明確に伝える。
  • スキルと経験のアピール: 特に40代の場合、これまでの経験とスキルが他の候補者と比較して優れている点を強調する。

3. ネットワーキング

  • 人脈の活用: これまでの職場で築いた人脈を活かし、転職の情報を得る。また、同業界のイベントやセミナーに参加し、新しい人脈を広げる。
  • LinkedInの活用: LinkedInなどのビジネスSNSを活用して、自分のプロフィールを充実させ、採用担当者やリクルーターにアプローチする。

4. スキルのアップデート

  • 最新の技術や知識の習得: 変化の激しい現代において、常に最新のスキルや知識を習得し続けることが重要。
  • 資格取得や研修参加: 必要な資格や専門知識を得るための研修や講座に積極的に参加する。

5. 転職エージェントの利用

  • エージェントの選定: 自分の希望や業界に特化した転職エージェントを選ぶ。エージェントは求人情報の提供だけでなく、面接対策や履歴書の書き方についてのアドバイスも行ってくれる。
  • エージェントとのコミュニケーション: 自分の希望やキャリアゴールをエージェントに明確に伝え、適切な求人を紹介してもらう。

6. 面接対策

  • 事前準備: 企業研究や面接での質問に対する回答を準備する。自分の経験を基に、具体的なエピソードを用いてアピールする。
  • 自己PRと志望動機の明確化: 自分がその企業にどう貢献できるか、なぜその企業で働きたいのかを明確に伝える。

7. 柔軟な姿勢

  • ポジションや給与に対する柔軟性: 希望する職種や給与条件に対して柔軟な姿勢を持つことも重要。特に初期段階では、自分のスキルや経験を活かせるポジションを優先する。

上記はAIで聞いた返答です。

オーソドックスな回答で気付きまでは行かないですね